FC2ブログ
2015/02/17

ブラックスワンいましたぁぁぁぁぁーーーーー!

1-IMG_4530.jpg

水辺の森公園を通って白鳥に会いに行きます。
ウォーキングです。

怖い看板がありました・・・
春先には、ここはNGです。
現在はセーフです。

1-IMG_4531.jpg

素敵でしょう!

1-IMG_4534.jpg

白鳥がいっぱいいますよ!
綺麗でしょう~

1-IMG_4540.jpg

ちょっとグレーな感じのもいますし。


1-IMG_4535.jpg


ブッラクスワンいました!!!!!!!!

1羽でしたが、おっちゃんが餌あげてました。
毎日来てるっぽい人達が、数人います。


1-IMG_4537.jpg


アフラック!って叫んじゃダメですよ・・・・



続きを読む

2015/02/16

パソコンガァ〜

更新しようと思ったのに、パソコンが、全然動かない(泣)
また明日チャレンジします。
2015/02/15

玉村町ぐるめマップできました~

1-IMG_4512.jpg

玉村町文化センターに設置されるそうです。
うちも載ってるので、見てくださいな!

1-IMG_4517.jpg

1-IMG_4516.jpg


2015/02/14

チョコつくったどぉーーーー

1年ぶりに、このチョコ作ったわ。
美味しいと思うと、またこれでいいか!になってしまう。
普段からじゃんじゃん作ればいいのに・・・
だめだな~

1-IMG_4525.jpg


でもでも、今年のチョコは、いつもと変わらず美味しいよ!
だから、お客様にも、差し上げました。
ほんの少しばかりですが、どうぞ!



1-IMG_4526.jpg


2015/02/13

ブラックスワンいるの?

今日は、ランチ終了後、
業者の方に来ていただき、
雑排層の清掃と、高圧洗浄機を使い、排水溝の清掃をやっていただきました。
最低年2回は、やります。
これを怠ると大変なことになります。(害虫とか悪臭とか)

綺麗になったところで、少しウォーキングに、いってきます!
家から河原まで25分、
からす川に白鳥が沢山きてます。
岩倉橋の下です。
すっごいきれい!癒されます!!

1-IMG_4509.jpg

もっとゆっくり見ていたかったけど、タイムリミット。
夕方の開店時間になってしまう・・・
また来よう!
絶対来よう!!


1-IMG_4518.jpg
2015/02/12

お昼は何にしようか?

1-IMG_4505.jpg


今日のお昼ご飯は・・・・
中華丼と見せかけ






野菜あんかけパスタでした!




1-IMG_4506.jpg

こりゃぁ~うまい!

2015/02/11

こんなサービス始めようかな・・・

ご法事の会食での出来事・・・・
新人アルバイトちゃんが、さげてきた味噌汁の椀を廊下というか通路でぶちまけた。
えっ!やばっ!
広範囲に飛び散ってしまった。
みんなで廊下や縁側やお客様の靴を拭いてました。

お客様が、帰り際に
「ここは、靴を磨いてくれるのか!」と喜んで帰られました。

あっ、実は・・・
と、言いそびれました・・・

そんな訳で、お客様の靴を並べる時に、靴を磨こう!
という提案をしました!!!
ちゃんちゃん。


元気のいい毛ガニ。
蒸しました、美味しそう!
蒸したて、食べた~い!
でも、どうぞ、お客さんが食べてください!


1-1-IMG_4503.jpg
2015/02/09

薬物乱用性頭痛になってしまった…わぁぉ〜

最近、頭痛がひどくて、
ひらが脳神経外科に行ってきました。
薬物乱用性頭痛とのこと。
自分で運動して、予防しないと…
久々に、ウォーキングしました。
川沿いにヤギを飼ってるお宅がありまして、癒されました。


1-IMG_4497.jpg


薬物乱用頭痛とは、
簡単に言うと頭痛を止める屯用薬を、慢性的に(毎週2~3回以上で3ヶ月以上)服用することにより起こってくる頭痛です。
ここで使われている薬物乱用という用語は、国際頭痛分類の日本語訳に採用されたものですが、
乱用というのは聞こえが良くないと言う指摘もあります。
その意味から、薬剤誘発頭痛・薬物連用性頭痛・薬物誤用頭痛などと呼ばれることもあります。
 本来頭痛を止めるはずの薬が、なぜ逆に頭痛を誘発するのか、詳しいことは分かっていませんが、
鎮痛剤の連用が、
(1)痛みを感知する神経の感受性を変化させて、弱い痛みでも強い痛みとして感じてしまう、
(2)片頭痛を抑制する働きがあるセロトニンの、慢性的な枯渇状態を引き起こすといったメカニズムが提唱されています。
また注目すべきことは、これらの屯用薬を連用すれば、誰でも薬物乱用頭痛になるわけではないということです。
最近薬物乱用頭痛の大多数に、片頭痛の既往があることが分かってきました。
このことから薬物乱用頭痛は、素因として感受性のある患者(主に片頭痛の体質をもっている患者)が、
原因となる薬剤(屯用薬)を連用することにより引き起こされてくる頭痛という考えが有力になってきています。

薬物乱用頭痛の症状
 薬物乱用頭痛を疑う典型的なエピソードは、
「若い頃から頭痛持ちで、時々発作性の頭痛があった。当初は市販の鎮痛薬でおさまっていたが、だんだん薬が効きにくくなったので、薬の種類を変えたり、量を増やしたりしてみたが一時的な効果しかなく、今ではほとんど毎日のように服用するが、頭がすっきりすることは少ない。
朝起きた時から頭痛があり、薬を飲んで一日が始まる。」といったものです。
原因となる薬には、市販の鎮痛薬の他にも、医師が処方した鎮痛剤・トリプタン製剤・エルゴタミン製剤などがあります。
典型的な薬物乱用頭痛は、頭部が締めつけられるような持続的で不快な頭痛がほぼ絶え間なく
(1ヶ月に15日以上)続く上に重なって、発作性の激しい頭痛(片頭痛発作様)が
種々の頻度で入り混じるような複雑な頭痛で、ほとんどすべての鎮痛剤が効かないか、
乱用中の鎮痛剤のみがごく短時間有効といった状態になります。

薬物乱用頭痛の診断
 診断に際しては、頭痛ダイアリーなどを使って屯用薬の服用状況(服用量と服用パターン)をチェックします。
単一成分の鎮痛剤では1ヶ月に15回(平均2日に1回)以上、その他の屯用薬については1ヶ月に10回(平均3日に1回)以上の定期的な服用が3ヶ月を超えて続いていることを確認します。
また服薬パターンとしては、逆に薬を飲まないですむ日が連続何日くらい続くかの確認も大切です。
さらに元になった頭痛のタイプの確認や心理的側面からは、頭痛を避けようとする余り、早め早めあるいは予防的に薬を服用する傾向があるかどうか、逆に痛みがどうしても我慢できなくなってから服用するタイプかどうかなどを確かめます。
最後に必要に応じて画像診断を行い、器質的頭蓋内疾患(脳腫瘍などの画像で捉えることが出来るような病変)が存在しないことを確認しておきます。
2015/02/04

節分


1-IMG_4473.jpg


鬼は外~
福は内~

って豆まき、やらなかった。

一日遅れで、恵方巻きと世間が騒ぐ、太巻きを食べたよぉ

2015/02/03

連休頂きました

いちご狩りからの〜
巨大迷路でラビリンスして、
足尾銅山で、銭形平次の銭の見学してきました。


1-IMG_4481.jpg


1-IMG_4498.jpg


1-IMG_4480.jpg



1-IMG_4478.jpg


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。